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gloの落下防止してる?PUレザーの『リングスリーブケース』レビュー!

glo(グロー)リングスリーブケース画像6

2017年10月より販売地域を全国に拡大する加熱式タバコの「glo(グロー)」ですが、ここ最近で人気度も飛躍的に上がっています。

そこで今回は、グローの落下防止におすすめの『リングスリーブケース』をご紹介していきます。

追記
本記事でご紹介しているアイコスケースは、初代glo用です。

glo proやglo nano、glo sens等に装着することは出来ませんので予めご理解ください。

glo(グロー)は落下防止に気を付けよう!

10月2日より全国で販売が予定されている加熱式タバコの『glo(グロー)』ですが、着々とアイコスに対抗していることが伺えます。

2018年以降は、アイコスとグローの併用ユーザーが増えそうな予感がしますね…(笑)

ちなみに、グローはアイコスとは違いホルダーとチャージャーの一体型となっていますので、ネオスティックを吸い終わった後に都度充電する必要がありません。

また、グロー本体もアイコスのポケットチャージャーに比べて小柄ですので、落下してしまう危険性があります(汗)

やはりグローも機械ですので、落下してしまった場合には最悪破損してしまう可能性もありますので、事前に防止していかなければなりません。

特にグローは、ケースを付けていない状態ですと、ステンレス素材なので滑りやすいんですよね…

そこで今回は、特に落下防止に特化したグローの『リングスリーブケース』をご紹介していきますので、是非ご覧頂ければと思います。

PUレザーの『リングスリーブケース』をご紹介!

glo(グロー)リングスリーブケース画像6

では早速、glo(グロー)の『リングスリーブケース』をご紹介していきます。

glo(グロー)リングスリーブケース画像1

見た目はグロー全体をPUレザーで覆っており、サイドに大きなリングが付いています。

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底面は空いていますので、当然ながらグロー本体の充電だけでなく、クリーニングもすることが出来ます。

  • ケースを付けた状態で充電ができる
  • ケースを付けた状態でクリーニングができる

この2点は、グローケースを選ぶ際の絶対条件ですよね(笑)

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ちなみに、純正のスリーブケースもそうですが、ケースの上からグロー本体を装着する際、若干の窮屈感を感じます。

しかし、ここがゆるいと使っている時に外れてしまう可能性がありますので、多少強引でも装着してしまいましょう。

リングに指をかけることで落下防止になる!

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こちらの『リングスリーブケース』の一番良いところは、やはりリングが付いていることです。

グローを使用する際には、リングに指を入れることで落下防止になりますし、持ち歩く際にはリングにカラビナフック等を装着することで、ズボンにかけたりバッグにかけたりすることが出来ます。

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最近はオシャレなフックが多数販売されていますので、ネット通販や100円ショップを覗いてみると理想のフックが見つかるかもしれません。

製品詳細

glo(グロー)リングスリーブケース画像7

製品名:Ring Sleeve for glo

価格:1,944円(税込)

カラー:ブラック、ブラウン

材質:PUレザー

まとめ

まとめになりますが、今回ご紹介した『リングスリーブケース』は、お馴染みの「みんデパ」で販売されている商品です。

見た目もシンプルでオシャレですので、様々なシーンに合うと思いますよ♪

また、ケースサイドにはリングが付いていますので、グロー本体の落下防止にもなります。

何度も言いますが、グローは落下した場合に壊れる確率が非常に高いので、落下防止には配慮するようにしましょう!

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