当サイトでは、煙草の情報を取り扱っている事から「年齢認証」を行っています。詳しくはコチラ

加熱式たばこ12製品比較ランキング!2021年最もおすすめのデバイスはこれ

加熱式たばこ12製品比較ランキング!2021年最もおすすめのデバイスはこれ

皆さんこんにちは!管理人の眞太郎(@dreamerfreeman)です。

さて皆さんは、普段どの加熱式たばこを愛用されていますか?

僕はメディア運営者ということもあって、発売された加熱式たばこは基本全種類使用しています。

そこで本記事では、加熱式たばこ12製品を比較しながら「加熱式たばこランキング」を掲載していますので、是非購入時の参考にしてくださいね!

本記事は結構なボリュームがありますので、先に結論を述べておきます。

  • 高温型デバイスなら「glo Hyper+」
  • 低温型デバイスなら「PloomTECH」か「PloomTECH+with」

あくまで僕個人的にですが、2021年3月時点で発売されている加熱式たばこ製品の内、これら3製品がおすすめです。

以下、その理由や項目別のランキングをご紹介していますので是非最後までご覧ください。

比較タイプ使用時間連続使用本数価格
PloomTECH低温無制限カプセル5個2,500円(税込)
PloomTECH+低温無制限カプセル5個2,980円(税込)
PloomTECH+with低温無制限カプセル5個2,980円(税込)
PloomS 2.0高温約4分30秒約22本3,980円(税込)
glo hyper高温約3分〜4分約20本480円(税込)
glo Hyper+高温約3分〜4分約20本480円(税込)
glo pro高温約3分〜4分約20本2,980円(税込)
glo nano高温約3分30秒約10本1,980円(税込)
IQOS3 DUO高温約6分または14吸い約20本6,980円(税込)
IQOS3 MULTI高温約6分または14吸い約10本4,980円(税込)
PULZE高温約4分約20本2,880円(税込)
lilHYBRID高温約4分20秒または14吸い約20本6,980円(税込)
MEMO
2021年3月28日時点の情報です。製品名をタップするとレビュー記事にアクセスできます。
追記(2021年4月3日)
PULZE、及びたばこスティックのIDは、公式サイトにて「販売終了」のお知らせが出ています。販売店は在庫がなくなり次第販売終了、公式サイトにおいては詳細が決まり次第お知らせを追記するそうです。公式サイトはこちら

加熱式たばこは「高温加熱型」と「低音加熱型」の2種類

加熱式たばこを大きく分けると、「高温加熱型」「低温加熱型」の2種類が存在します。

高温加熱型

  • 紙巻たばこほどではないが吸い応えがある
  • 独特なニオイが非喫煙ユーザーから不評
  • デバイスのお手入れが面倒

低温加熱型

  • ニオイが少ない
  • 手軽に吸うことができる
  • 吸い応えがやや弱い

どちらにもメリットとデメリットがありますが、詳しくは以下をご覧ください。

高温加熱型のメリット

「高温加熱型」加熱式たばこのメリットは、やはり吸い応えがあることです。

紙巻たばこほどの吸い応えはありませんが、慣れると十分満足さを感じます。現在紙巻たばこを吸っている方は、まずは高温加熱型がおすすめです。

高温加熱型のデメリット

「高温加熱型」加熱式たばこのデメリットは、独特なニオイお手入れが面倒なところです。

紙巻きたばことは違ったニオイですが、たばこを吸わない方にとって不快に感じるほどのニオイを発します。特に吸っている時のニオイではなく、吸い終わった直後にたばこスティックを捨てる時のニオイが強烈です…。

また、たばこスティックを挿入する加熱部分が汚れることから、日頃のお手入れは欠かせません。

目安として1箱吸い終わった時点で「専用のクリーニングツール」等を使用してお手入れをするのですが、これがまたけっこう面倒です…。

低温加熱型のメリット

「低温加熱型」加熱式たばこのメリットは、ニオイが少なく手軽に吸うことが出来るところです。

高温加熱型のような独特なニオイはせず、周囲の人に対し不快な気持ちにさせるようなニオイはしません。

また、紙巻たばこや高温加熱型は最低1本から吸うことになりますが、低温加熱型の場合は一口でやめることもできますので無駄がありません。

私のようにデスクワークの方は、加熱したことを忘れて無駄にすることも多々ありますが、低温加熱型なら自分のタイミングで吸うことができますのでとても便利です。

ただし、吸い応えがやや弱いです…(汗)

低温加熱型のデメリット

低温加熱型のデメリットは、吸い応えがやや弱く外出先で吸う際に喫煙所で吸うのが嫌なところです。

どうしても加熱温度が低いせいか、吸い応えがやや弱く感じます。

また、低温加熱型もタバコには変わりませんので、外出先で吸う際には喫煙所で吸うことになりますが、これがまたけっこう不快です…。

タバコを吸わない方にとっては紙巻も加熱式も同じなんでしょうけど、加熱式ユーザーとしては特に低温加熱型と紙巻を同じスペースで吸うのはちょっと抵抗があります。

加熱式たばこ12製品比較【2021年3月更新】

2021年3月時点で販売されている加熱式たばこは、以下12製品です。

比較タイプ使用時間連続使用本数価格
PloomTECH低温無制限カプセル5個2,500円(税込)
PloomTECH+低温無制限カプセル5個2,980円(税込)
PloomTECH+with低温無制限カプセル5個2,980円(税込)
PloomS 2.0高温約4分30秒約22本3,980円(税込)
glo hyper高温約3分〜4分約20本480円(税込)
glo Hyper+高温約3分〜4分約20本480円(税込)
glo pro高温約3分〜4分約20本2,980円(税込)
glo nano高温約3分30秒約10本1,980円(税込)
IQOS3 DUO高温約6分または14吸い約20本6,980円(税込)
IQOS3 MULTI高温約6分または14吸い約10本4,980円(税込)
PULZE高温約4分約20本2,880円(税込)
lilHYBRID高温約4分20秒または14吸い約20本6,980円(税込)
MEMO
2021年3月28日時点の情報です。製品名をタップするとレビュー記事にアクセスできます。

PloomTECHの特徴

PloomTECHの特徴

タイプ低温加熱型
使用時間無制限
連続使用回数カプセル5個(約250パフ)
価格2,500円(税込)

PloomTECH(プルームテック)は、低温加熱型の加熱式たばこです。

ペンほどのサイズしかない為、持ち運びも非常にコンパクトです。吸い応えとしてはやや弱いですが、たばこ感がなくクリーンな印象です。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

PloomTECHから限定バッテリー3種と新カラー6種が発売【画像付きレビュー】PloomTECHから限定バッテリー3種と新カラー6種が発売【画像付きレビュー】プルームテックのたばこカプセル(カートリッジ)は全9種類!おすすめの味は?プルームテックのたばこカプセル(カートリッジ)は全9種類!おすすめの味は?

PloomTECH+の特徴

PloomTECH+の特徴

タイプ低温加熱型
使用時間無制限
連続使用回数カプセル5個(約250パフ)
価格2,980円(税込)

PloomTECH+(プルームテックプラス)は、低温加熱型の加熱式たばこです。

低温加熱型の中でも水蒸気の量が多く、吸い応えがあります。

最近は「より吸い応えのある」ゴールドリーフシリーズのカプセルも発売されており、ユーザーから絶大な支持を得ている製品です。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

プルームテック・プラスレビュー!評判通り「吸い応え」は超が付くほど抜群!プルームテック・プラスレビュー!評判通り「吸い応え」は超が付くほど抜群!【プルームテックプラス】たばこカプセルは全13種類!実際に吸った感想まとめ【プルームテックプラス】たばこカプセルは全13種類!実際に吸った感想まとめ

PloomTECH+withの特徴

PloomTECH+withの特徴

タイプ低温加熱型
使用時間無制限
連続使用回数カプセル5個(約250パフ)
価格2,980円(税込)

PloomTECH+with(プルームテックプラス・ウィズ)は、低温加熱型の加熱式たばこです。

プルームテックプラスの後継機種になりますが、ディスプレイが付いたり、よりコンパクトな形状になっています。

プルームテックプラス・ウィズは、僕も普段から愛用している加熱式たばこですが、低温加熱型のデバイスの中では最強クラスですね…!

別記事にて、レビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

【プルームテックプラス・ウィズ】レビュー!理想を現実にしたデバイスへ進化【プルームテックプラス・ウィズ】レビュー!理想を現実にしたデバイスへ進化

PloomS 2.0の特徴

PloomS 2.0の特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約4分30秒
連続使用回数約22本
価格3,980円(税込)

PloomS 2.0(プルームエス)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

2020年7月に発売されたバージョンアップ品ですが、「通常モード」と「テイスト・アクセルモード」の2モードを搭載しています。

テイスト・アクセルモードはメンソールに特化したモードで、よりメンソール感をアップさせながら吸い応えを体感出来る仕組みになっています。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

新型デバイス「PloomS 2.0(プルームエス)」レビュー!過去最高のデバイスに進化新型デバイス「PloomS 2.0(プルームエス)」レビュー!過去最高のデバイスに進化【プルームエス】PloomSのたばこスティックは全11種類!実際に吸った感想まとめ【プルームエス】PloomSのたばこスティックは全11種類!実際に吸った感想まとめ

glo hyperの特徴

glo hyperの特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約3分〜4分
連続使用回数約20本
価格480円(税込)

glo hyper(グローハイパー)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

2020年4月に発売された「太いスティック」を採用したglo製品です。

「通常モード」と「ブーストモード」の2つのモードを搭載していて、ブーストモードの場合、吸引までの加熱時間は約15秒と高温加熱型の中では早い方です。

スティックが太くなった分、吸い応えも向上していますので、他社製品から乗り換える方も多い印象です。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

【グロー・ハイパー】glo hyper製品レビュー!太くなって吸い応えは向上したのか?【グロー・ハイパー】glo hyper製品レビュー!太くなって吸い応えは向上したのか?glo hyper、glo Hyper+用のたばこスティックは全16種類【実際に吸った感想】glo hyper、glo Hyper+用のたばこスティックは全16種類【実際に吸った感想】

glo Hyper+の特徴

glo Hyper+の特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約3分〜4分
連続使用回数約20本
価格480円(税込)

glo Hyper+(グローハイパー・プラス)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

2021年1月に発売された「太いスティック」を採用したglo製品です。イメージでは、glo hyperの後継機種に値するデバイスですね。

性能自体はglo hyperとほぼ同等ですが、ブーストモード時の加熱温度が約10℃上昇していて、より吸い応えがアップしています。

また、メインカラーとサイドパネルのカラーを自由に選択できるため、自分好みのカラーにカスタマイズすることができます。(購入後の付け替えは不可)

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

glo Hyper+(グローハイパー・プラス)レビュー!実際に吸ったらヤバかった件glo Hyper+(グローハイパー・プラス)レビュー!実際に吸ったらヤバかった件gloHyper+が税込480円でサンプルたばこまで付いてくる!購入時の注意点などgloHyper+が税込480円でサンプルたばこまで付いてくる!購入時の注意点など

glo proの特徴

glo proの特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約3分〜4分
連続使用回数約20本
価格2,980円(税込)

glo pro(グロープロ)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

初代gloから数々のアップグレードをしてきましたが、細身のたばこスティックが吸えるgloの中では現在最新の機種です。

gloではお馴染みの細身のスティックがウリですが、フレーバー数は約20種類と多数のフレーバーが販売されています。

グローハイパー同様に「通常モード」と「ブーストモード」の2つのモードが搭載されていて、「太めのハイパー」に対して「細めのプロ」という立ち位置ですね!

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

【グロー】glo proとglo nanoのお得なセットを購入したからレビューしてみる【グロー】glo proとglo nanoのお得なセット商品を購入したからレビューしてみるglo(グロー)のネオスティックは全20種類!味やタールは?【2021年最新版】glo(グロー)のネオスティックは全20種類!味やタールは?【2021年最新版】

glo nanoの特徴

glo nanoの特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約3分30秒
連続使用回数約10本
価格1,980円(税込)

glo nano(グローナノ)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

グロープロの下位版に位置するグローナノは、コンパクトな形状が特徴的です。

最大本数は約10本と少ないですが、重量も軽く他製品との併用がおすすめです。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

【グロー】glo proとglo nanoのお得なセットを購入したからレビューしてみる【グロー】glo proとglo nanoのお得なセット商品を購入したからレビューしてみる

IQOS3 DUOの特徴

IQOS3 DUOの特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約6分または14吸い
連続使用回数約20本
価格6,980円(税込)

IQOS3 DUO(アイコスデュオ)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

アイコスは、加熱式たばこ界の重鎮とも呼べる最もユーザー数の多い製品です。

2021年3月28日に公式サイトで記載されているユーザー数は、実に1,060万人以上です。

紙巻でもメジャーなマールボロが吸えるアイコスは全24種類と最多ですが、この勢いは止まることを知りませんね…。

最新機種のIQOS3 DUOは、一度の充電で2本まで連続で吸うことができ、吸い応えも十分満足できる製品です。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

アイコス(IQOS3 DUO)の新色「フロステッドレッド」レビュー!アイコス(IQOS3 DUO)の新色「フロステッドレッド」レビュー!アイコスのたばこスティックは全22種類!おすすめのフレーバーはどれ?アイコスのたばこスティックは全23種類!おすすめのフレーバーはどれ?

IQOS3 MULTIの特徴

IQOS3 MULTIの特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約6分または14吸い
連続使用回数約10本
価格4,980円(税込)

IQOS3 MULTI(アイコスマルチ)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

IQOS3 DUOの下位版に位置するマルチは、連続で約10本吸うことができます。

重量も軽くコンパクトなので、他製品と併用して使用する方が多い印象です。

PULZEの特徴

PULZEの特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約4分
連続使用回数約20本
価格2,880円(税込)

PULZE(パルズ)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

インペリアル・ブランズ・ジャパンが販売している第四の加熱式たばこですが、同社が販売するmybluをご存知の方も多いかと思います。

低温モードと高温モードの2つのモードが搭載されており、たばこスティックの「ID(アイディー)」が1箱460円と安いのが特徴です。

吸い応えこそありますが、デバイスが汚れやすいため、個人的には評価は低めです…。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

PULZE(パルズ)レビュー!使い方やたばこスティック「ID」を実際に吸った感想PULZE(パルズ)レビュー!使い方やたばこスティック「ID」を実際に吸った感想
追記(2021年4月3日)
PULZE、及びたばこスティックのIDは、公式サイトにて「販売終了」のお知らせが出ています。販売店は在庫がなくなり次第販売終了、公式サイトにおいては詳細が決まり次第お知らせを追記するそうです。公式サイトはこちら

lilHYBRIDの特徴

lilHYBRIDの特徴

タイプ高温加熱型
使用時間約4分20秒または14吸い
連続使用回数約20本
価格6,980円(税込)

lilHYBRID(リルハイブリッド)は、高温加熱型の加熱式たばこです。

日本では第五となる加熱式たばこ製品ですが、韓国のKT&G社の製品をアイコスの会社であるフィリップ・モリス・ジャパンが代理店となって販売しています。

特徴としては、本体デバイスに専用のリキッドカートリッジを装着し、さらに専用のたばこスティックを挿入して味わうといった全く新しい仕様です。

他の高温加熱型製品に比べて吸い応えはやや弱いですが、ニオイが少なくお手入れも楽なため、今後利用するユーザーが増えるのでは?と個人的に予想しています。

別記事にてレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

lil HYBRID(リルハイブリッド)レビュー!使い方や実際に吸った感想を徹底解説lil HYBRID(リルハイブリッド)レビュー!使い方や実際に吸った感想を徹底解説【リルハイブリッド】たばこスティックは4種類!全フレーバーを吸ってみた感想【リルハイブリッド】たばこスティックは4種類!全フレーバーを吸ってみた感想

項目別加熱式たばこランキング

ではここからは、項目別で加熱式たばこランキングを掲載して参ります。

あくまで僕自身が実際に吸った感想を元にランキング化していますので、万人が共通して納得のいくランキングでないことを予めご理解ください。

ニオイが少ないランキング

ニオイが少ないランキング

第1位 PloomTECH
(5.0)

第2位 PloomTECH+&PloomTECH+with
(5.0)

第3位 lilHYBRID
(4.5)

第4位 PloomS 2.0
(4.0)

第5位 glo hyper&glo Hyper+
(3.5)

最もニオイが少ない加熱式たばこは、PloomTECHとPloomTECH+・PloomTECH+withです。

ニオイだけで選ぶなら低温型はこの3機種、高温型ならlilHYBRIDですね!

吸い応えランキング

吸い応えランキング

第1位 glo Hyper+
(5.0)

第2位 glo hyper
(5.0)

第3位 IQOS3 DUO
(4.5)

第4位 IQOS3 MULTI
(4.5)

第5位 lilHYBRID
(4.0)

最も吸い応えがある加熱式たばこは、glo Hyper+、及びglo hyperです。

太めのたばこスティックになったことで、かなりの吸い応えを感じます。

また、吸い応えに関してはアイコスも負けていませんので、glo Hyper+かIQOS3 DUOの二択ですかね…。

お手入れランキング

お手入れランキング

第1位 PloomTECH
(5.0)

第2位 PloomTECH+&PloomTECH+with
(5.0)

第3位 PloomS 2.0
(4.5)

第4位 lilHYBRID
(4.5)

第5位 glo Hyper+&glo hyper
(4.0)

最もお手入れが楽なのは、PloomTECHとPloomTECH+・PloomTECH+withです。

やはり低温加熱型の加熱式たばこは、カプセルやカートリッジを交換するだけですので、基本的にクリーニング等は必要ありません。

また、プルームエス2.0は高温加熱型ですが、僕は一度たりとも掃除をしたことがありませんので、汚れの心配はないと思いますよ♪

価格ランキング

価格ランキング

第1位 glo Hyper+&glo hyper
(5.0)

第2位 glo nano
(4.0)

第3位 PloomTECH
(3.5)

第4位 PloomTECH+&PloomTECH+with
(3.0)

最も価格が安いのは、税込480円で購入出来るglo Hyper+、及びglo hyperです。

次いで、glo nanoが税込1,980円、PloomTECHが税込2,500円、PloomTECH+、及びPloomTECH+withが税込2,980円です。

一応PULZEは税込2,880円なのですが、現バージョンのご購入はおすすめ出来ないため除外しています。

gloHyper+が税込480円でサンプルたばこまで付いてくる!購入時の注意点などgloHyper+が税込480円でサンプルたばこまで付いてくる!購入時の注意点など

コスパランキング

コスパランキング

第1位 glo Hyper+&glo hyper
(5.0)

第2位 glo pro+&glo nano
(5.0)

第3位 IQOS3 DUO&IQOS3 MULTI
(4.5)

第4位 PloomS 2.0
(4.5)

第5位 PloomTECH
(4.0)

最もコスパが良いのは、glo系の1箱税込480円です。

次いで、IQOS3 DUO、及びIQOS3 MULTI、PloomS 2.0が1箱税込500円です。

スターターキットは購入時だけですが、たばこスティックやたばこカプセルはその後買い続けるものですので、コスパも非常に重要ですよね…。

lil HYBRID(リルハイブリッド)は2回吸い、3回吸い可能!コスパ最強かもlil HYBRID(リルハイブリッド)は2回吸い、3回吸い可能!コスパ最強かも
PloomTECH税込540円(1箱カプセル5個、カートリッジ1個入り)
PloomTECH+・PloomTECH+with税込550円(1箱カプセル5個、カートリッジ1個入り)
PloomS 2.0キャメル:税込500円(1箱20本入り)
メビウス:税込540円(1箱20本入り)
glo Hyper+・glo hyperケント:税込480円(1箱20本入り)
ネオ:税込500円(1箱20本入り)
glo pro・glo nanoケント:税込480円(1箱20本入り)
ネオ:税込520円(1箱20本入り)
IQOS3 DUO・IQOS3 MULTIヒーツ:税込500円(1箱20本入り)
マールボロ:税込550円(1箱20本入り)
PULZEアイディー:税込460円(1箱20本入り)
lilHYBRIDミックス:税込500円(1箱20本入り)
リキッドカートリッジ:税込60円(1個入り)
MEMO
2021年3月28日時点の情報です。

総合ランキング

総合ランキング

第1位 glo Hyper+
(5.0)

第2位 PloomTECH+with
(5.0)

第3位 lilHYBRID
(4.5)

第4位 IQOS3 DUO&IQOS3 MULTI
(4.0)

第5位 PloomTECH
(4.0)

総合ランキング第1位は、価格、吸い応え、お手入れなど文句なしのglo Hyper+です。

次項でも詳しく解説しますが、中々良いですよ…♪

また、低温加熱型では吸い応えを求めるならPloomTECH+with、ニオイ重視ならPloomTECHがおすすめです。

2021年最もおすすめの加熱式たばこは「glo Hyper+」

いかがでしたか?総合ランキングに関しては、完全なる僕個人的なエゴランキングですが、念の為その理由を解説していきますね!

2021年最もおすすめの加熱式たばこは「glo Hyper+」

glo Hyper+は、スターターキットの価格が税込480円とかなり安いですし、たばこスティックもケント系の場合1箱税込480円と加熱式たばこの中では最強クラスに安いです。

やはり加熱式たばこは1年程度で買い換えるものですので、安ければ安いほど良いに決まっています。

しかし、値段だけでなく、吸い応えやニオイ、保証においてもユーザーが選ぶ際のポイントでは重要なことですが、それも全てクリアしているのがglo Hyper+です。

PloomTECHやPloomTECH+withもおすすめ

また、低温加熱型デバイスなら、PloomTECHPloomTECH+withもおすすめです。

僕の場合は、高温型デバイスと低温型デバイスの両方を使うのですが、最近はglo Hyper+とPloomTECH+withで落ち着いています。

ただし、最近はlilHYBRIDも捨て難いんですけどね…。

まぁ極論ご自身が好きなデバイスを使えば良いと思いますので、本記事や本メディアで公開しているレビュー記事を参考に購入してみてください。

以上、最後までご覧頂きありがとうございました!

注意
glo Hyper+が税込480円で購入できるのは、2021年4月25日までです。予告なくキャンペーンが中止される可能性があるようですので、詳しくは公式サイトをご覧ください。公式サイトはこちら

PloomTECHやPloomTECH+withのご購入は公式オンラインショップの「CLUB JT」がおすすめです!

\製品詳細やご購入はこちら/
CLUB JT公式オンラインショップ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

×