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glo pro slimとglo Hyper+比較!これから購入するならどっちがおすすめ?

glo pro slimとglo Hyper+比較!これから購入するならどっちがおすすめ?

皆さんこんにちは!管理人の眞太郎(@dreamerfreeman)です。

さて本記事では、glo pro slim(グロー・プロ・スリム)とglo Hyper+(グロー・ハイパー・プラス)を比較しています。

これからgloを購入するならどっちがおすすめなのか?も解説していますので、是非参考にしてくださいね!

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glo pro slim・glo Hyper+比較

glo pro slim・glo Hyper+比較

まずは、glo pro slim(グロー・プロ・スリム)とglo Hyper+(グロー・ハイパー・プラス)の比較を一覧にしてみましたのでご覧ください。

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glo pro slimglo Hyper+
デバイス価格(税込)1,980円480円・980円
たばこスティックの価格(税込)KENT:500円
neo:560円
KENT:500円
KOOL:520円
neo:540円
サイズH98.15mm
W44mm
D15.5mm
H83mm
W46mm
D22mm
重量約74g約111g
発売時期2021年9月2021年1月
加熱時間通常モード:20秒
ブーストモード:10秒
通常モード:20秒
ブーストモード:15秒
喫煙可能時間通常:4分
ブースト:3分
最大加熱温度通常モード:250°
ブーストモード:280°
通常モード:250°
ブーストモード:270°
連続喫煙可能回数約16回約20回
充電時間約90分約210分
MEMO
2021年10月11日時点の情報です。最新の情報はglo公式サイトにてご確認ください。

glo pro slimの特徴

glo pro slimの特徴

glo pro slimの特徴は、元祖gloを継承しているデバイスとなっており、たばこスティックは細身のスティックを使用します。

また、従来機のglo proと比較して約25%軽量化し、約27%デバイスの厚みが薄くなったことで、glo史上最もコンパクトなデバイスとなっています。

充電時間は約90分と短いですが、その分満充電時に吸える最大本数は約16本と少なく、1日1箱(20本)以上吸うヘビースモーカーにとってはやや不安になる部分もあります。

別記事にて詳しくレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

glo pro slim(グロー・プロ・スリム)レビュー!実際に触れたら想像以上に薄くて軽かったglo pro slim(グロー・プロ・スリム)レビュー!実際に触れたら想像以上に薄くて軽かった

glo Hyper+の特徴

glo Hyper+の特徴

glo Hyper+の特徴は、細身スティックでは満足いかないユーザーのために作られたデバイスとなっており、たばこスティックは太身のスティックを使用します。

重量こそglo pro slimと比較すると重いですが、満充電時に吸える最大本数は20本と多く、1日1箱(20本)吸う方でもギリギリ間に合う感じです。

また、細身スティックにはないKOOLラッキーストライクが味わえるのもglo Hyper+ならではですね。

それと意外と知られていない情報なのですが、初期のglo Hyper+(モデルG402)から最新のglo Hyper+(モデルG403)の変更に伴い、充電時間が90分から210分に変更されています。

あまり公式でも大々的に告知されていないのですが、ユーザーとしては2倍以上時間がかかるわけですから結構重要なことですよね…。

別記事にて詳しくレビュー記事を公開していますので、以下リンクも併せてご覧ください。

glo Hyper+(グローハイパー・プラス)レビュー!実際に吸ったらヤバかった件glo Hyper+(グローハイパー・プラス)レビュー!実際に吸ったらヤバかった件

 

glo Hyper+オータムリーブス・エディションレビュー!秋を彩るグラデが良い感じglo Hyper+オータムリーブス・エディションレビュー!秋を彩るグラデが良い感じ

これから購入するならどっちがおすすめ?

ではこれから加熱式デバイスを購入する際、glo pro slim(グロー・プロ・スリム)とglo Hyper+(グロー・ハイパー・プラス)では、どちらがおすすめなのか?

いやぁ〜難しい…。こればっかりは本当に難しいです…。

やはり細身スティックを好む方もいれば、太身スティックを好む方もいますので、一概に断言は出来ません。

また、僕自身この記事を書くのに改めて吸い比べてみたのですが、思ったよりもglo pro slimは吸い応えがあるんですよね。

比較表にも記載していますが、加熱温度がglo Hyper+よりも10°高い280°となっていることも関係しているのかもしれませんが、劇的な吸い応えの違いはありません。

ものすごく無責任なことを言いますが、どちらも購入するのが良いかと…(笑)

glo pro slimが税込1,980円、glo Hyper+が税込480円〜購入できるので、2台買っても税込2,460円です。

IQOSイルマの安い方が税込8,980円、高い方のプライムが税込12,980円しますので、その差は歴然ですね(汗)

アイコスでもプルームでもなく、あくまで『gloを買う人は』の話ですが…。

まとめ

まとめになりますが、gloはとにかくデバイス、たばこスティック、共に他社に比べて価格が安いのが最大の特徴です。

gloを販売するBATJのCEOも言ってましたが、紙巻から加熱式に切り替えない理由に『デバイスの価格が高いから』という理由で切り替えない方も多いそうです。

だからこそgloはデバイス価格を安くし、よりユーザーが買いやすい環境を作ってくれているのですが、あまりに安過ぎて心配してしまう方もいるほどです。

もちろんBATJは大手企業なので心配することは何もありませんが…。

以上、今後glo製品を購入される方は、ご自身の好みに応じて、また余裕のある方は両方購入してみるのもありだと思いますよ。

glo pro(プロ)とglo pro slim(プロ・スリム)比較!買い替えはありなのか?glo pro(プロ)とglo pro slim(プロ・スリム)比較!買い替えはありなのか?

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