アイコス互換機「iBuddy」と「Quick2.0」の性能・価格を徹底比較!

アイコス互換機iBuddy、Quick2.0比較イメージ2 IQOS(アイコス)

加熱式たばこの中でも、最もユーザー数が多いのがフィリップモリスの『IQOS(アイコス)』ですよね。

最近では、アイコスの互換機も多数販売されていますが、意外にも正規品よりも性能が良い互換機も多数存在します。

そこで今回は、以前当ブログでもご紹介したことのある、アイコス互換機「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」と「Quick 2.0(クイック2.0)」の性能や価格等を徹底比較していきますので是非ご覧ください。

アイコス互換機「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」の特徴

それではまず最初に、アイコス互換機の中でも最も評価の高い「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」の特徴を見ていきましょう。

 

アイコス互換キット「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」レビュー!画像1

 

アイコス互換機の「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」は、アイコスとグローを合わせたような互換機となっており、もっと簡単に言えばグローの使い方でアイコスが吸えると言えば分かりやすいかもしれません。

実際に本体はグローほどしかなく小柄で、アイコスのように都度ホルダーを充電する必要がありませんので、ユーザーとしては面倒なことがなく非常に便利です。

 

また、ヒートスティックの味わいも本家アイコスとほぼ同等、ユーザーによっては『アイコス以上にたばこ感を味わえる』という言葉が出るほどに評価が高いようです。

 

ちなみに、iBuddy(アイバディ)とアイコスの比較画像はコチラです↓

アイコス互換キット「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」レビュー!画像9

 

iBuddy本体の大きさは、ヒートスティックの箱とほぼ同等のサイズですので、その小柄さが分かります。

iBuddy i1(アイバディ・アイワン)の詳しいレビュー記事は、別記事にて詳しくご紹介しておりますので、下記リンクをご覧ください。

レビュー記事はコチラ>>>アイコス互換キット「iBuddy(アイバディ)」レビュー!性能や評価は?

 

販売ページはコチラ>>>【iBuddy(アイバディ)】スターターキット

 

アイコス互換機「Quick 2.0(クイック2.0)」の特徴

では次に、アイコス互換機の中でも最もコンパクトな「Quick 2.0(クイック2.0)」の特徴を見ていきましょう。

 

アイコス互換キット「Quick2.0」レビュー!画像1

 

アイコス互換機の「Quick 2.0(クイック2.0)」は、アイコスのホルダーに似たスティックタイプの互換機となっていますので、非常にコンパクトです。

多少の重量感は感じますが、スティックタイプのせいか、やはりコンパクトです。

 

また、Quick2.0(クイック2.0)の味わいも、本家アイコスとほぼ同等の味わいを体感することが出来ますので特に違和感はありません。

私のように、普段から荷物を減らしたい方にはおすすめかもしれませんね♪

 

ちなみに、Quick2.0(クイック2.0)とアイコスの比較画像はコチラです↓

アイコス互換キット「Quick2.0」レビュー!画像9

 

実際に本体にヒートスティックを挿入したサイズ感は、アイコスよりも背が高いですが、使い方はほぼ同じです。

Quick2.0(クイック2.0)の詳しいレビュー記事は、別記事にて詳しくご紹介しておりますので、下記リンクをご覧ください。

レビュー記事はコチラ>>>ホルダー形状のアイコス互換キット「Quick2.0(クイック)」レビュー!

 

販売ページはコチラ>>>Quick 2.0【ATHENA(アテナ)】

 

「iBuddy i1」と「Quick 2.0」の比較

ではここからは、アイコス互換機「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」と「Quick 2.0(クイック2.0)」の性能や価格などを詳しく比較していきます。

アイコス互換機iBuddy、Quick2.0比較イメージ2

 

iBuddy i1 Quick 2.0
本体価格 7,000円(税込) 4,980円(税込)
保証期間 90日
重量 70.5g 42g
バッテリー容量 1,800mAh 650mAh
吸引回数 16回(320秒) 16回(210秒)
充電時間 2〜3時間 1〜2時間
サイズ 79.5×46×25.5mm 117×14mm
充電 1A対応 0.5A以下

 

アイコス互換機「iBuddy i1(アイバディ・アイワン)」と「Quick 2.0(クイック2.0)」の違いとして分かることは、

 

  • iBuddyのほうが本体価格は高いが、バッテリー性能が良い
  • Quick2.0のほうが本体価格は安いが、バッテリー性能が悪い

 

といったところでしょう。

 

当然ながらiBuddy i1(アイバディ・アイワン)をおすすめしたいところですが、Quick2.0も中々侮れません。

というのも、アイコス互換機はメインにアイコスを所有した状態でサブ機として使用するのが理想ですので、Quick2.0(クイック2.0)のバッテリー性能は特に気にならないかと思います。

 

ただし、メイン機として使用するのであれば、断然iBuddy i1(アイバディ・アイワン)がおすすめですので、購入する際にはご自身の状況に応じて選んでいきましょう♪

iBuddyの販売ページはコチラ>>>【iBuddy(アイバディ)】スターターキット

Quick2.0の販売ページはコチラ>>>Quick 2.0【ATHENA(アテナ)】

 

まとめ

以上が、アイコス互換機「iBuddy」と「Quick2.0」の性能・価格を徹底比較!になります。

まとめになりますが、最近のアイコス互換機は素晴らしいですよね♪

本家アイコスは故障も多いですし、アイコスは嫌だけど『どうしてもヒートスティックの味が良い』という方には、アイコス互換機がおすすめです。

本体価格も正規品よりは安く購入することが出来ますので、保証期間が過ぎた方、あるいはサブ機としてアイコス互換機を所有したい方は、是非一度検討してみてくださいね♪

 

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