PloomTECH(プルームテック)3製品を比較!各製品の特徴やおすすめは?

PloomTECH(プルームテック)3製品を比較!各製品の特徴やおすすめは? PloomTECH(プルームテック)

皆さんこんにちは!管理人のゆめぼくです。

さて本記事では、最近加熱式たばこ業界で止まらぬ勢いのPloomTECH(プルームテック)において、現在発売中の3製品(PloomTECH、PloomTECH+,PloomS)を比較しています。

それぞれの特徴や販売状況、おすすめの製品について詳しくまとめていますので、是非参考にしてくださいね。

PloomTECH(プルームテック)3製品をサクッと比較

まずは、PloomTECH(プルームテック)3製品の比較をご覧ください。

PloomTECH PloomTECH+ PloomS
キット価格
3,000円
キット価格
4,980円
キット価格
7,980円
30℃の低温加熱型 40℃の低温加熱型 200℃の高温加熱型
全2カラー 全6カラー 全8カラー
たばこカプセル たばこカプセル たばこスティック
フレーバー
全10種類
フレーバー
全4種類
フレーバー
全3種類
たばこ
1箱490円
たばこ
1箱500円
たばこ
1箱480円
水蒸気量
★★★☆☆
水蒸気量
★★★★☆
水蒸気量
★★☆☆☆
ニオイ
★★★★★
ニオイ
★★★★★
ニオイ
★★★★★
吸い応え
★★★☆☆
吸い応え
★★★★☆
吸い応え
★★★☆☆

別記事にて、同系機種の比較記事を公開していますので、是非下記リンクも合わせてご覧ください。

関連記事▼
【PloomTECHとPloomTECH+比較】買うならどっちがおすすめ?

【PloomTECH+とPloomS比較】これから買うならどっちがおすすめ?

PloomTECH(プルームテック)の特徴

PloomTECH(プルームテック)の特徴1
PloomTECHの特徴

  1. JT初となる加熱式たばこ
  2. 吸い応えは弱いがニオイもほぼない
  3. 他社製品の加熱式たばこに比べてコンパクト
  4. 基本カラーはブラックとホワイトの2種類
  5. カプセルは全10種類

PloomTECH(プルームテック)の特徴はご覧の通りです。

プルームテック最大の特徴は、やはりニオイが全くと言って良いほどないところです。

PloomTECH(プルームテック)の特徴2

また、たばこカプセル(画像中央)とカートリッジ(画像右)を交換するだけでなので、使い方も非常に簡単です。

たばこカプセルの銘柄「メビウス」がブラック、「ピアニッシモ」がホワイトのカートリッジとなっていますので、良く吸う銘柄に合ったスターターキットのカラーを選択しましょう。

別記事にて詳しいレビュー記事を公開していますので、是非下記リンクも合わせてご覧ください。

PloomTECH+(プルームテックプラス)の特徴

PloomTECH+(プルームテックプラス)の特徴1
PloomTECH+の特徴

  1. プルームテック(JT)の新製品
  2. プルームテックよりも吸い応えがある
  3. 加熱式タバコよりはVAPE寄り
  4. 基本カラーはブラックとホワイトの2種類
  5. カプセルは全4種類

PloomTECH+(プルームテックプラス)の特徴はご覧の通りです。

分かりやすく解説すると、たばこというよりはVAPEに近い喫煙具で、プルームテックよりも加熱温度がやや高く、水蒸気量が多いのが特徴です。

PloomTECH+(プルームテックプラス)の特徴2

また、プルームテックとは異なる専用のたばこカプセルとリキッドカートリッジを装着して吸います。

各フレーバーによってカートリッジ内のリキッドが異なりますので、それだけこだわった製品であることが分かりますね。

別記事にて詳しいレビュー記事を公開していますので、是非下記リンクも合わせてご覧ください。

PloomS(プルームエス)の特徴

PloomS(プルームエス)の特徴1
PloomSの特徴

  1. プルームテック(JT)の新製品
  2. IQOSやgloと同じ「高温加熱型」の加熱式たばこ
  3. 加熱時間は約40秒
  4. 3分30秒または14回まで吸引可能
  5. 満充電時約10本まで連続吸いが可能
  6. 保証期間が最長2年
  7. ニオイがほぼない
  8. 加熱式たばこではよくある「ヤニ垂れ」がない
  9. カラーはブラックとホワイトの2種類+限定カラー各種
  10. たばこスティックは全3種類

PloomS(プルームエス)の特徴はご覧の通りです。

分かりやすく解説すると、他社製品のIQOS(IQOS3 MULTIに似ている)やgloの性能に似た加熱式たばこです。

PloomS(プルームエス)の特徴2

また他社製品同様に、専用のたばこスティックを加熱して吸います。

別記事にて詳しいレビュー記事を公開していますので、是非下記リンクも合わせてご覧ください。

PloomTECH(プルームテック)3製品の販売状況

ではここからは、PloomTECH(プルームテック)3製品の販売状況をご紹介していきます。

【PloomTECH】
・全国のPloom専門店
・公式Ploomオンラインショップ
・楽天市場の公式Ploomショップ
・全国のコンビニや、一部たばこ取扱店

【PloomTECH+】
・全国のPloom専門店
・公式Ploomオンラインショップ
・楽天市場の公式Ploomショップ
・6都府県のみコンビニや、一部たばこ取扱店
・6/17(月)より全国販売が予定されている

【PloomS】
・全国のコンビニや、一部たばこ取扱店
・全国のPloom専門店
・公式Ploomオンラインショップ
・楽天市場の公式Ploomショップ
・7月より6都府県での先行販売が予定されている
・9月より全国販売が予定されている

※6都府県(東京都、大阪府、宮城県、愛知県、広島県、福岡県)

別記事にて、PloomTECH+とPloomSの購入方法をご紹介していますので、是非下記リンクも合わせてご覧ください。

関連記事▼
PloomTECH+(プルームテックプラス)はどこで買える?購入方法まとめ

PloomS(プルームエス)はどこで買える?販売店や購入方法まとめ

今後買うならおすすめはどれ?

今後買うならおすすめはどれ?

では続いて、現在発売されているPloomTECH(プルームテック)3製品の内、今後買うならおすすめはどれなのか?についてご紹介していきますね。

おすすめ

【メイン機】
PloomS

【サブ機】
PloomTECH or PloomTECH+

あくまで私個人的な意見になってしまうのですが、PloomSを軸にPloomTECH、またはPloomTECH+をサブ機として買うのがおすすめだと思います。

どうしても私は、「フィルターを咥えた感覚」を欲しちゃうんですよね…

なのでPloomTECHやPloomTECH+一本で過ごすのはまだ時間がかかりそうなので、PloomSを軸にPloomTECHやPloomTECH+を併用して愛用しています。

まとめ

いかがでしたか?PloomSに関しては、全国販売はまだ先の話なので少々不便さを感じますが、他社製品に比べてかなりクリーンな加熱式たばこなのでおすすめです。

しかし、最近のJTはかなり勢いがありますよね♪

加熱式たばこと言えばアイコスが主流でしたが、今後はプルームテックユーザーもかなり増えるのではないでしょうか?

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