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コスパの良い加熱式たばこはどれだ?最新の加熱式デバイスの月間コスパ、年間コスパまとめ

コスパの良い加熱式たばこはどれだ?最新の加熱式デバイスの月間コスパ、年間コスパまとめ

皆さんこんにちは!管理人の眞太郎(@dreamerfreeman)です。

さて本記事では、2021年12月時点で発売されている加熱式たばこ全デバイスのコスパをまとめています。

  • IQOSイルマ
  • IQOSイルマプライム
  • gloハイパープラス
  • gloプロスリム
  • プルームエックス
  • プルームテック
  • プルームテックプラス

上記全7デバイスの月間コスパ、年間コスパ、初期費用含む年間コスパを一覧にして掲載していますので、是非参考にしてくださいね。

この記事の目次

IQOSイルマ・IQOSイルマプライムを使った場合のコスパ

IQOSイルマ・IQOSイルマプライムを使った場合のコスパ

まずは、IQOSイルマ、及びIQOSイルマプライムを使った場合の月間コスパ、年間コスパ、初期費用を含む年間コスパをご覧ください。

後に発売予定のセンティアも記載していますが、2021年12月16日時点では未発売のため参考まで。

IQOSイルマの新ブランド「センティア」11銘柄が発売!発売は2022年初めかIQOSイルマの新ブランド「センティア」11銘柄が発売!発売は2022年初めか

テリアの月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

テリア1箱580円IQOSイルマIQOSイルマプライム
初期費用(デバイス代)8,980円12,980円
月間コスト17,400円17,400円
年間コスト211,700円211,700円
初期費用含む年間コスト220,680円224,680円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

センティアの月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

センティア1箱530円IQOSイルマIQOSイルマプライム
初期費用(デバイス代)8,980円12,980円
月間コスト15,900円15,900円
年間コスト193,450円193,450円
初期費用含む年間コスト202,430円206,430円
MEMO
2021年12月16日時点、センティアは発売されていません。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

▶︎IQOSイルマプライムのレビュー記事はこちら

▶︎IQOSイルマ用のたばこスティックはこちら

gloハイパープラス・gloプロスリムを使った場合のコスパ

gloハイパープラス・gloプロスリムを使った場合のコスパ

続いて、gloハイパープラス、及びgloプロスリムを使った場合の月間コスパ、年間コスパ、初期費用を含む年間コスパをご覧ください。

ラッキーストライクに関しては、1箱12本入り290円のため、20本換算の483円で算出しています。

glo hyper用スティック「ラッキーストライク」2銘柄レビュー!レギュラー好きには最高ですglo hyper用スティック「ラッキーストライク」2銘柄レビュー!レギュラー好きには最高です

gloハイパープラスとケントの場合の月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

ケント1箱500円480円カラー980円カラー
初期費用(デバイス代)480円980円
月間コスト15,000円15,000円
年間コスト182,500円182,500円
初期費用含む年間コスト182,980円183,480円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

gloハイパープラスとネオの場合の月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

ネオ1箱540円480円カラー980円カラー
初期費用(デバイス代)480円980円
月間コスト16,200円16,200円
年間コスト197,100円197,100円
初期費用含む年間コスト197,580円198,080円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

gloハイパープラスとクールの場合の月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

クール1箱520円480円カラー980円カラー
初期費用(デバイス代)480円980円
月間コスト15,600円15,600円
年間コスト189,800円189,800円
初期費用含む年間コスト190,280円190,780円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

gloハイパープラスとラッキーストライクの月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

1箱290円(20本換算483円)480円カラー980円カラー
初期費用(デバイス代)480円980円
月間コスト14,490円14,490円
年間コスト176,295円176,295円
初期費用含む年間コスト176,775円177,275円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。ラッキーストライクは内容量が12本の為、20本換算1箱483円相当で算出しています。

gloプロスリムとケントの場合の月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

ケント1箱500円定価購入
初期費用(デバイス代)2,480円
月間コスト15,000円
年間コスト182,500円
初期費用含む年間コスト184,980円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。デバイス代は12/20以降の価格です。

gloプロスリムとネオの場合の月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

ネオ1箱560円定価購入
初期費用(デバイス代)2,480円
月間コスト16,800円
年間コスト204,400円
初期費用含む年間コスト206,880円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。デバイス代は12/20以降の価格です。

▶︎gloハイパープラスのレビュー記事はこちら

▶︎gloプロスリムのレビュー記事はこちら

▶︎gloハイパープラス用のたばこスティックはこちら

▶︎gloプロスリム用のたばこスティックはこちら

プルームエックスを使った場合のコスパ

プルームエックスを使った場合のコスパ

続いて、プルームエックスを使った場合の月間コスパ、年間コスパ、初期費用を含む年間コスパをご覧ください。

2022年1月16日(日)まで2,000円OFFのキャンペーンを実施していますので、定価購入時と2,000円OFF購入時の両方を記載しています。

プルームエックスが全国で値引きキャンペーンを開始!11/29〜1,980円で購入可プルームエックスが全国で値引きキャンペーンを開始!11/29〜1,980円で購入可

メビウスの月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

メビウス1箱570円定価購入2,000円OFF購入
初期費用(デバイス代)3,980円1,980円
月間コスト17,100円17,100円
年間コスト208,050円208,050円
初期費用含む年間コスト212,030円210,030円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

キャメルの月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

キャメル1箱500円定価購入2,000円OFF購入
初期費用(デバイス代)3,980円1,980円
月間コスト15,000円15,000円
年間コスト182,500円182,500円
初期費用含む年間コスト186,480円184,480円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

▶︎プルームエックスのレビュー記事はこちら

▶︎プルームエックス用のたばこスティックはこちら

プルームテック・プルームテックプラスを使った場合のコスパ

プルームテック・プルームテックプラスを使った場合のコスパ

続いて、プルームテック、及びプルームテックプラス(プルームテックプラス・ウィズ)を使った場合の月間コスパ、年間コスパ、初期費用を含む年間コスパをご覧ください。

プルームテックを使った場合の月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

たばこカプセル1箱570円定価購入
初期費用(デバイス代)2,500円
月間コスト17,100円
年間コスト208,050円
初期費用含む年間コスト210,550円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

プルームテックプラスを使った場合の月間コスパ・年間コスパ・初期費用含む年間コスパ

たばこカプセル1箱580円定価購入
初期費用(デバイス代)2,980円
月間コスト17,400円
年間コスト211,700円
初期費用含む年間コスト214,680円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。プルームテックプラス・ウィズも同一価格です。

▶︎プルームテックのレビュー記事はこちら

▶︎プルームテックプラスのレビュー記事はこちら

▶︎プルームテックプラス・ウィズのレビュー記事はこちら

▶︎プルームテック用たばこカプセルはこちら

▶︎プルームテックプラス用たばこカプセルはこちら

最もコスパが良い加熱式デバイスの組み合わせは「gloハイパープラス×ラッキーストライク」

最もコスパが良い加熱式デバイスの組み合わせは

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デバイスと銘柄初期費用含む年間コスパデバイス代・たばこ代
IQOSイルマ×テリア220,680円8,980円・1箱580円
IQOSイルマプライム×テリア224,680円12,980円・1箱580円
IQOSイルマ×センティア202,430円8,980円・1箱530円
IQOSイルマプライム×センティア206,430円12,980円・1箱530円
gloハイパープラス×ケント182,980円(183,480円)480円(980円)・1箱500円
gloハイパープラス×ネオ197,580円(198,080円)480円(980円)・1箱540円
gloハイパープラス×クール190,280円(190,780円)480円(980円)・1箱520円
gloハイパープラス×ラッキーストライク176,775円(177,275円)480円(980円)・1箱483円
gloプロスリム×ケント184,980円2,480円・1箱500円
gloプロスリム×ネオ206,880円2,480円・1箱560円
プルームエックス×メビウス212,030円3,980円・1箱570円
プルームエックス×キャメル186,480円3,980円・1箱500円
プルームテック210,550円2,500円・1箱570円
プルームテックプラス214,680円2,980円・1箱580円
MEMO
2021年12月16日時点の情報です。最新の情報は公式サイトをご確認ください。

最もコスパが良い加熱式デバイスの組み合わせは、gloハイパープラスとラッキーストライクの組み合わせで年間176,775円です。

最も高いIQOSイルマプライムとテリアの組み合わせが224,680円なので、その差額は47,905円です。

僕もかれこれ6年くらい加熱式を使っていますが、仮にスタートからこれだけの差が出ていたら約30万円弱の差が出ますね…。

ちょっと自分で計算して驚いています(笑)

もちろん価格だけでなく、加熱式たばこは吸い心地も重要ですけどね…。

価格だけで判断する方もいれば、価格よりも味わいやデバイスのデザインで決める方もいますので、あくまで参考までにしてくださいね!

まとめ

まとめになりますが、最近はデバイスの種類だけでなく、たばこスティックやたばこカプセルの銘柄数も驚くほどに増えています。

2030年には「紙巻たばこの消費量よりも加熱式たばこの消費量の方が上回る」ことが予想されていますので、喫煙者の方はいずれ加熱式を購入することになるかもしれません。

本記事のコスパを参考に、是非購入時に参考にしてください。

以上、本記事も最後までご覧頂きありがとうございました。

【はじめての加熱式たばこ】吸い応えや年間コスト、購入時の選び方など徹底解説【はじめての加熱式たばこ】吸い応えや年間コスト、購入時の選び方など徹底解説

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